集客を仕組み化する

AIO(AI検索最適化)とSEOに強い、
データマーケティングエージェンシー

計測から積み上げる、データマーケティング

ワンプロデュースは、計測データを土台に、サイト・LPの改修とAIO・WEB広告による流入拡大までを一貫して設計する、データマーケティング会社です。

データマーケティングの3段階のピラミッド。土台がSTEP1 計測基盤設計(AI時代のインフラ)、中段がSTEP2 サイト・LP作成・改修(受け皿の最適化)、頂上がSTEP3 流入数拡大(AIO・WEB広告)。 STEP 3 流入数拡大 AIO・WEB広告 STEP 2 サイト・LP作成・改修 受け皿の最適化 STEP 1 計測基盤設計 AI時代のインフラ
STEP 1

計測基盤設計:成果を正しく測る土台をつくる

GA4・GTM・広告タグを設計し、問い合わせ・購入などの成果を正しく計測。
AIとデータで改善できる状態を整えます。

計測の設計について見る →
STEP 2

サイト・LP作成・改修:集めた流入を問い合わせにつなげる

どこで離脱しているかを数字で特定し、訴求と導線を改善。
AIO・SEOに対応した内部改修も行います。

サイト・LP作成・改修を詳しく見る →
STEP 3

流入数拡大:AI検索・検索・広告から見込み客を集める

AutoAIO自社開発

AI検索(AIO)とGoogle検索で見つけてもらう記事を、生成から投稿まで自動化。
月額19,800円(税抜)から。

AutoAIOを詳しく見る →
広告運用

Google・Yahoo!・Meta・TikTok・LINE・Xの広告で、今すぐ見込み客を集客。

広告運用を詳しく見る →

計測を土台に置く理由

01

AI時代のマーケティングへの最適化

広告の自動入札も、AI検索への最適化も、計測データが前提。
広告AIとAI検索が学習するデータを整えます。

02

定量評価による経営判断の最適化

売上ではなく利益を軸に、どこへ投資するかを数字で判断できる状態をつくります。

03

AIO・WEB広告での高いパフォーマンス

どの経路・どのページで成果が出ているかを把握し、AIOと広告の配信・改善に生かします。

自社プロダクト

AutoAIO

広告に頼らず、検索とAIから「見つけてもらえる」状態をつくる集客ツール。
SEOの知識がなくても、最小限の手間と広告費ゼロで、集客の仕組みを積み上げます。
月額19,800円(税抜)から。
30日間の無料体験は、クレジットカード登録なしで始められます。

「AIO 自動化」の検索結果で、AI要約の引用元にAutoAIOが表示されている画面

「AIO 自動化」の実際の検索結果。
AI要約の引用元にAutoAIOと当社サイトが表示されています(2026年7月時点・表示は環境により変動します)。

数字で見るワンプロデュース

AIO(AI検索最適化)関連キーワードの検索順位
AIO自動化1位
AIO内製化2位
AIO外注3位
Google検索・2026年9月27日確認(ログアウト状態・自社調べ)。順位は日々変動します。
累計広告運用額
15億円以上
※代表・松井の累計運用実績(2026年時点)
自社サイトの流入(月間セッション)
約7.6倍
月間セッション数(GA4実測)14111月12月1月2月3月4月5月6月7月8月1,0699月※2025年2026年
141→1,069セッション(2025年11月→2026年9月・当社サイトへのアクセス・GA4実測。9月は29日までの集計)

よくある質問

データマーケティングとは何ですか?

計測データをもとに、集客の施策と投資の判断を行うマーケティングです。
ワンプロデュースは、計測基盤の設計からサイト・LPの改修、AIO・WEB広告による流入拡大までを一貫して支援します。

AIO(AI検索最適化)とは何ですか?

ChatGPTやGoogleのAI要約(AI Overview)などのAI検索で、自社の情報が回答や引用元に表示されるようにする施策です。
当社は自社開発のAIO自動化ツール「AutoAIO」で、記事の生成から投稿までを自動化しています。

なぜ計測から始めるのですか?

広告の自動入札やAI検索は、データをもとに最適化されるためです。
計測が正しいほど、改善の優先順位と投資の判断を数字で決められます。

AutoAIOの料金はいくらですか?

月額19,800円(税抜)からご利用いただけます。
30日間の無料体験(クレジットカード登録不要)もご用意しています。

経営理念

経営理念(Philosophy)

Prosper Together

関係者全員の幸福を追求する。

存在意義(Mission)

Profit First

マーケティングの力で、すべての企業を利益体質に。

目指す姿(Vision)

Make Japan No.1 Again

35年後、日本がGDP世界一になるための支えとなる。

まずは現状の課題整理から

利益が残る仕組みづくりを、一緒に始めませんか。
初回のご相談は無料です。オンラインで30分から承ります。